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〜元日銀審議委員だから言える 東京五輪後の日本経済〜






編集後記
〜地球温暖化とEV〜



業績31の原理



小さくても一流企業に
財務を制するものは企業を制す

21世紀型企業は「小さくても一流企業に」

安蒜俊雄事務所所長 安蒜俊雄



昨今、企業をとりまく環境は大変厳しいものがありますが、環境がどうであれ、 日々、反省し、改革し、精進して行かなければその企業の明日はありません。
それは歴史が証明していることでもあります。

「中小企業はうだつのあがらないもの」「資金に追われるのが小企業の宿命」などと、 最初からあきらめている向きも少なくありません。
企業も私たち個々人と同じように、常に“素直に、前向きに、勉強好きに” 行動する必要があると思います。ただ、ただ、環境が厳しくて困った、 仕方がない、と言うだけでは道が開けません。 心構えも十分に認識する必要があるようです。

さて、企業経営を表現する一つの言葉として

「財務を制するものは企業を制す」

とあります。 大変、的を射た含蓄のある言葉であると確信しております。 財務会計のご指導を通して、御社の「一流企業に!」の お役立ちをしたいと存じます。

 

安蒜俊雄事務所の沿革



昭和57年公認会計士・税理士安蒜俊雄事務所開設 現在に至る。
安蒜俊雄(現所長)はアメリカビッグエイトの一つであった アーンスト&ウイニー(公認会計士事務所)で長年、会計監査、 経営指導の経験を積み、独立開業。

 

 


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