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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

あけましておめでとうございます
皆様方にとって、日本にとって、
世界にとって、 地球にとって、
すばらしい年でありますよう心から念願いたします

構造改革という言葉を見聞きしない日はない今日この頃ですが、私たち個々人は、あるいは企業のなかでもまだまだ、他人ごとのようにとらえている者が多いと、経済専門家などはいいます。
確かに、厳しい経営環境の中で変革をうたい日々努力しているつもりであっても、過去の良い時代の成功体験、経験、勘、情の下で行動しており思考の構造改革がされてないように思われます。

2002年、本格的な選別の時代を迎えようとしているようであります。 この時代は、“ 必要な人、必要な会社のみ救われ、生き残る”ようであります。 したがって、過去の思考の枠組みをはずし、時流に対応し勝ち残っていくにはどうすべきか、 会社の生き方(=自分の生き方)を問い直す必要があるようです。



なぜ生きているか?なぜ経営しているか
あなた(うち)でしかできないものは?会社の売り物は?
社会にとってあなた(うち)は?社会にとって会社の存在意義は?

問い直す、すなわち、反省することであると思いますが、同時に変えていいものと、 変えてはならない理念等を明確にすることであると理解しております。 皆様のご健勝、ご多幸と、ご企業 のご発展をお祈りいたします。        

2002年1月1日  所長 安蒜俊雄


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