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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

  紫陽花はまだ早いが、菖蒲は見ごろかなと思い、先日、日頃の運動不足の解消も兼ねて、本土寺へ、徒歩で二人で出かけた。やはり、菖蒲も二部咲きという感じで、来週あたりから見ごろであろう。何度も訪れているが、境内の散歩道で、たて看板のような木の板に、痛く感動した言葉が・・・

    ほんの少しの時間でも 永遠と想ふ時がある

    ほんの少しの道程でも 無限と思う道がある

苔が生えた林の中の風情ある素晴らしい散歩道を表現したもののようだ。ストレス解消には、喧騒を離れ、ほっとする好きな場所をもつことも大事だなと思った。

もう一つ、この言葉だけを見ると、“いつまでも続く苦しい時、果てしない苦難の道”とも読め、二つの考え方、すなわち、プラス思考とマイナス思考とはこういうことかと一人納得。「変革の時代」、日本では最近、閉塞感ばかりが目につき、何をやってもダメだと考えがち、本当に面白い時代になってきた、世の中にチャンスが、あふれ返っていて、やる気と能力があれば、誰でも何でもできる時代 と考えるのも一つ。

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