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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

−水と環境−

 若い世代は、体格面では大きくなっているが、アレルギー体質のほか、成人病にかかっている子供がいたり、また、キレる子供のように、精神面でも問題を抱えている。その原因として、偏食や多食するインスタント食品などの食べ物があげられている。ミネラルやビタミンの欠乏はカラダはもちろん、精神状態をゆがめていると言われる。バランスの良い食事=A胃相、腸相を良くする食べ物≠ネど食べ物の重要性を訴える先生方が多い。

 一方、水も私たちにとってなくてはならない重要なものである。水の利用形態は様々ですが、健康を保つため、生命維持のための水、現在世界で12億人(何と、世界人口の約1/5……)が汚れた水を飲用し、約25億人が下水道の整備されていない地域で暮らしているとのこと。日本人は水には恵まれ、大切さを忘れがちであるが、再認識したいものである。単に健康志向ブームの中で踊らされるのではなく、水、食事をとおして、環境問題、食料問題にも関心を寄せる必要があるように思える。

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