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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

「ガン」  

 11月2日早朝、36歳の若さで白血病で亡くなった友人がいる。約1年間闘病生活を送り、骨髄移植までしたが、誠に残念である。闘病生活の一部始終をホームページに掲載し、同じ病気で闘っている方々やその家族に大きな勇気を与えたようである。何と、3万人以上の方がHPへアクセスし、かつ、メールや掲示板へ書き込みをしていた。彼の勇気に敬意を表したい。短い一生であったが大きな足跡を残し、社会貢献をしたと思う。

 さて、「ガン」は頑固な人、頑張り屋の人、働きすぎの人、夜更かしの人、つらい出来事や悲しみを経験した人がなりやすいとのこと。働き盛りの人は気をつけなければいけない。 新潟大学の大学院教授 安保徹先生は、「ガンはもう怖くない」「すべては免疫力で決まる」「自律神経さえバランスよく働けば、ガンに勝てる」とおっしゃる。

「玄米を主食にして、野菜、魚、納豆などを食べて、深呼吸や体操や入浴などで決行をよくする。あとは鏡を見て1日3回笑うこと。笑顔のおかげで顔色がよくなって、玄米のおかげで便がいい臭いになってくれれば、ガンはもう大丈夫ですよ」ともおっしゃる。

…先生の提言…

<ガンにならないための6ヵ条>

1.

働きすぎをやめ十分な睡眠をとる
2.
心の悩みを抱えない
3.
腸の働きを高める
4.
血行をよくする
5.
薬漬けから逃れる
6.
ガン検診は受けない

<ガンを治すための4ヵ条>

1.
生活パターンを見直す
2.
ガンへの恐怖から逃れる
3.
免疫を抑制するような治療を受けない(受けている場合はやめる)
4.
積極的に副交感神経を刺激する

  免疫力を高めるには本人の意識革命が最も大事であるとのこと。できれば、ガンにならずに楽しく、有意義な一生を送りたいものである。

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