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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

  「日々新たであれば日々是好日」

  新年あけましておめでとうございます

 大晦日を節目の日として、新しい年を迎える。長年培った日本人の気質であろうか、昨日(昨年)までのことは忘れて再スタート、リセットの気分になれる。昨年は日本で、世界で大きな災害が続いたが、特に、災害や不幸があった場合、健康を害した場合など、その暗いムードを断ち切り、プラス思考になるチャンスを与えられる。正に希望溢れる1年のスタートの時である。反省のない人など皆無であろうから、どんなに失敗したとしても、自暴自棄になったり、引きずることなく、敗者復活戦に臨めるようなものだ。年末年始にあたって、この精神的文化を大事にしたいものである。節目を大事にする寛容な社会であってほしい。

  2005年、ビジネスの世界では、3C、ますます激しく変化(change)する経営環境に対応した、顧客(customer)志向の、競争(competition)が要求されるだろう。それには、たゆまぬ創意工夫が肝要であろう。そのためには、経営情熱を持ち続けることであると教えられた。変化には自発的な変化で対応、今年は各地で"町おこし"が企画されているようだ。経営にも、第二創業。そうするには、年毎ではなく、日毎に;

  「昨日は昨日、今日は今日。昨日の苦労を今日まで持ち越すことはない。日々、心新たに素直に謙虚に歩むなら、毎日が新鮮で輝いた一日となる。」   
                                        松下 幸之助

輝ける日々、素晴らしい1年になりますようご祈念申し上げます。

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