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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理


 

  

【数字を生かす】

数字を生かしているだろうか。
数字と精神的対話をしているだろうか。
感銘を受けたお二人の言葉をご紹介しよう。

「笑っている数字、怒っている数字、泣いている数字が見えますか。
見えない社長さん、自分で電卓をたたいていないでしょ」
            佐藤 肇 東証1部上場企業 スター精密社長
                                 
日経トップリーダーより


【計数に達者であれ】

経営は結果であり、結果はすべて数字に現われる。
数字は過去を現わすばかりではない。現在の数字は将来の数字を暗示しているはずである。
数字ほどごまかしのきかないものはない。それが過去、現在、未来をも示すとすれば、それを読み、計算できることも、経営者の条件といわなければならない。
現在の数字から将来の数字を予測し、あるいは広く経済社会の数字を取り入れて計画するのも経営といえるからである。
                                   井原 隆一

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