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月刊 花みずき

商店街の現状と課題
 
 ・円滑化法の廃止後は

 ・S電気店・店主の話
 


ワンポイント
印紙税の軽減措置拡充と
非課税範囲拡大

月刊 経営一番

中高生52万人を蝕む
「スマホ亡国論」

・学校に行けない重症患者

・取り上げると大暴れ
・どこからが依存か
・技術と追いかけっこ
・東アジアは“依存先進国”

編集後記
 〜時泥棒〜



業績31の原理

今年もインフルエンザが猛威をふるっているようです。 予防の対策は万全でしょうか?「経営一番」でひとときの休息をどうぞ!

交際費課税の改正

企業が支出する交際費については、現在、平成十五年三月までの措置として資本金五千万円超の法人はその全額を税務上損金不算入とすることとされています。

ところが、この十五年度税制改正では交際費の全額損金不算入となる企業の資本金基準を、「十五年四月以降開始する事業年度から、資本金一億円超」
に引き上げることとされました。つまり、これまで交際費が全額損金不算入とされていた法人のうち「資本金五千万円超〜資本金一億円以下」までの法人については、新たに交際費の損金算入の途が開かれるのです。  
ただし、交際費の損金算入の途といっても、残念ながら支出交際費の全てが損金に算入される訳ではありません。

稼動休止となった減価償却資産 … 省略

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